人工関節やペースメーカーも対象になることがあります
- 7月1日
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障害年金は、目に見える障害だけが対象ではありません。例えば、
ペースメーカー
ICD(植込み型除細動器)
人工弁
人工関節
などの治療を受けている方も対象となる場合があります。
ご本人は、「手術して元気になったから対象外だと思っていた」
と話されることが少なくありません。
しかし制度上は、装着そのものが認定対象となるケースがあります。
知らなければ請求できません。
制度を知ることが、ご自身やご家族の安心につながります。

